晩期障害

Late Effect
「長期生存例に残存している、疾患自体の侵襲および外科、放射線、化学療法による直接的、間接的な障害」を晩期障害という。主なものとして、成長障害、内分泌障害、中枢神経障害、心機能障害、肝機能障害、免疫機能障害、続発腫瘍(二次性がん)の発生などがある。

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