| 2000年3月 |
安道と安井が小児がん学会に参加し、
子供たちの阪大病院入院時の主治医である原医師、草深医師と再会する。 |
| 5月5日 |
芦屋市楠木町の京極クリニック内に本部を置きエスビューローを発足する |
| 7月 |
福島大学 飯田史彦先生を招き講演会を開催する。 |
| 2001年2月 |
NPO法人認証取得 |
| 7月 |
木口財団より「機関誌作成のためのIT部門立ち上げ」の助成 |
| 2002年4月 |
社会福祉医療事業団より「難病児および家族を支援するチーム医療の確立事業」の助成 |
| 8月 |
調査研究委託事業(経済産業省「市民活動活性化モデル事業」市民ベンチャー事業)受託 |
| 2003年1月 |
ファイザープログラム助成「小児がん患児、家族の精神的サポート体制の確立事業」実施 |
| 5月 |
阪大病院隣接して新活動拠点「アンファンコム」(こどものための集いの広場)を設置 |
| 8月 |
大阪府先導的CB創出支援事業「退院後の小児がん患児を対象とした院外学習施設の運営とピア・ティーチャー事業」実施 |
| 2004年1月 |
内閣府によるNPO法人認証取得 |
| 2月 |
小児脳腫瘍フォーラム開催 |
| 4月 |
小児脳腫瘍メールマガジンの配信を開始 |
| 8月 |
小児白血病セッション開催 |
| 2005年1月 |
Panasonic & JIYD子供サポーターズ☆マッチング基金助成事業『白血病の子どもサイト構築』事業の実施 |
| 1月 |
ファイザープログラム継続助成「小児がん患児家族へのEメール相談試行事業」実施 |
| 2月 |
小児がんセミナー(固形腫瘍を主とする)を開催 |
| 7月 |
経済産業省委託サービス産業創出支援事業「多様な主体のネットワーク化による小児QOL向上事業プロジェクト」実施 |
| 7月〜12月 |
小児がん医療学習6ヶ月講座開催 |
| 2006年4月 |
独立行政法人福祉医療機構(WAM)より『小児がん患児の復学を支援する医療講座の開催事業』の助成 |
| 4月〜9月 |
小児がん医療学習第二期(6ヶ月)講座開催、日常復帰(復学)コース・看護師コースを新設 |
| 12月 |
成人がん・小児がん『治療の選択』フォーラム開催 |
| 2007年1月 |
聖路加国際病院にて小児がん医療学習集中講座IN東京を開催 |
| 1月 |
ファイザープログラム継続助成「相談の場として小児がん患児家族コミュニティを運営する事業」実施 |
| 4月 |
独立行政法人福祉医療機構(WAM)より『小児がん等小児慢性疾患である病弱児の復学を支援する事業』の助成 |
| 6月 |
「小児脳腫瘍フォーラムin関西 Vol.2 〜小児脳腫瘍治療のなぜ?〜」を開催 |
| 8月 |
「復学支援集中セミナーIN関西」を開催 |
| 5月〜8月 |
「成人がん医療学習 肺がん・血液腫瘍連続講座」を開催 |
| 8月 |
「知っておきたい緩和医療」を開催 |
| 11月 |
「復学支援集中セミナーIN東京」を開催 |
| 9月〜12月 |
「第3期 医療学習講座」を開催 |
| 2008年1月〜12月 |
Panasonic NPOサポートファンド助成事業『小児がん相談ワーカー養成事業』の実施 |