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エスビューローとは

スタッフ紹介

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安道 照子
 代表理事
 
子どもを亡くすという過酷な体験をする中で、多くの方と出会い、 人と人のつながりの不思議さを感じました。本質を見失うことなく息子たちが 導いてくれたこの道を歩んでいこうと思います。エスビューローの「スピーチ担当」。
 
安井 美喜
 副代表理事
 
大切な命を中心に、それぞれが歩み寄り、理解しあえたなら、、。 自己満足な動きにならぬよう心がけていきます。エスビューローの「書く担当」。
 
原 純一
 理事
 
大阪市立総合医療センター 小児血液腫瘍科 副院長
患者側と医療側との意思疎通、相互理解がよりよき医療の実現に不可欠であるとの信念からエスビューローに参画。秘めたる情熱家。
 
草深 竹志
 理事
 
日本大学医学部外科学講座 小児外科部門教授
治療にかかわる情報が得られること、より広く他の人の意見や気持ちを聞ける場があること、は治療の過程で生じる問題の助けとなる。熱く語る雄弁家。
 
京極 正典
 監事
 
京極クリニック 院長 小児科医師
エスビューローの活動とその意義をよく理解し、協力を惜しまず暖かく見守ってくれる私たちのお父さん的存在。芦屋市の京極クリニック院長小児科医師。
 
岡田 恵子
 
 
大阪市立総合医療センター 小児血液腫瘍科
若いけれど大胆さとバランス感覚を兼ね備え母親からの信頼度も高いナイスドクター。私たちも頼りにしています。
 
竹島 佐知子
 理事
 
夫の竹島民博(たけしまたみひろ)ともども代表の高校時代からの友人で、つらい時期に長電話をいとわず話を聞いてくれた相談役的存在。吹田市在住3児の母。
 
佐藤 順子
 
 
約一年間息子とともに病院で過ごした中で、同じ立場の方との交流が本当に救いになりましたし、今も心の支えになっています。エスビューローのホームページを担当。
 
長澤 正敏
 事務局長
 
経済産業省調査委託事業など調査および事業の企画、助成金の申請を担当する中小企業診断士。


支援いただいている外部ネットワーク

団体
spacer 大阪大学 小児血液腫瘍免疫グループ
大阪大学 小児外科
大阪市立総合医療センター 小児血液腫瘍科
NPO法人 日本小児脳腫瘍コンソーシアム
NPO法人 HLA研究所

個人
spacer 一戸 辰夫 (京都大学医学部付属病院 血液・腫瘍内科)
山口 悦子 (大阪市立大学大学院
    医学研究科発達小児医学血液悪性腫瘍グループ)
後藤 励 (甲南大学経済学部)
平賀健太郎 (大阪教育大学教育学部障害教育講座)
中鉢 貴行 (大阪大学大学院医学系研究科精神医学)
松原 崇 (大阪大学大学院
    人間科学研究科ボランティア人間科学講座)
坂本 博昭 (大阪市立総合医療センター小児脳神経外科)