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事務局だよりあたたかいご支援をありがとうございます!2008年8月27日
皆さまのご寄付支援の下、8月2日、無事開催にこぎつけました。
当日お住まいが国際会館に近いということもあり、京都大学附属病院I先生が「病棟の仲間たちからもらいました」と寄付金を持ってきてくださいました。前年同様レセプションでは急な依頼にかかわらず乾杯の音頭をとっていただきました。 設立当初より会員を続けて下さっている養護学校教諭のE先生からも頂戴しました。 また東京からきてくださったYさま、開催前から随分ご寄付を頂いているにも関わらず、ご家族の名前を変えては当日も寄付金を持参していただきました岐阜のHさま、同じく折に触れご支援いただいている和歌山のHさま、奈良のSさまご寄付を頂きまことにありがとうございましました。 大阪のFさまからは金券を集めて持ってきていただき、長野のIさま東京のTさま、静岡のTさま、奈良のYさま、長野のIさまからはDVDのお申し込みをお受けしました。 このほかにも、会場に設えた募金箱には、多くの方からの募金が増えていき、この2日間の募金額は3万8千円となりました。 当日もこのように、みなさまからのご支援をいただき心から感謝もうしあげます。 8月3日、おかげさまをもちまして二日間の大会は連日100名以上のご参加を頂き無事盛況にて終了いたしました。今回皆様に全国大会開催にむけての寄付のお願いをさせていただき、811,110円の寄付が集まりました。大会の費用の全部とはいきませんでしたが、かなりの部分をカバーできました。 本当にありがとうございました。来年の第2回開催にむけて頑張っていきたいと思います。今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。 あたたかいご支援をありがとうございます!(7月)2008年7月
7月1日、Dさまより旅行券、3日には匿名さまから切手を30枚お送りいただきました。 7月3日、安道や安井と同室で闘病したNさんより寄付金をいただきました。ありがとう!退院後、彼女を取り巻く環境が随分変わったということ。私たちからもエールを送ります。 7月11日、九州で親の会をされているMさまより寄付金をいただきました。遠い場所からご支援ありがとうございます!! 同日、会社からという形で多くの寄付金をお送りいただきました。困った時いつもさりげなくご支援をいただき、私たちを助けてくださるHさま、本当にありがとうございます! 14日、IさまからDVD予約お申し込みと一緒に寄付金も頂戴しました。 大会まで一週間ちょっとということでバタバタし出した7月22日、Uさまより、そして25日大阪のIさまより寄付金を頂戴しました。 7月29日北海道のTさまより大会DVDのお申し込みを賜りました。 皆さまからのご好意が温かい支えとなり、同時に皆さまからの期待を感じることでひしひしと責任感と緊張感が高まってきました。ヨシ!なんとしても成功させねば! あたたかいご支援をありがとうございます!(6月)2008年6月
6月2日、NさまからDVD 購入いただきました。
6日H君のプライマリーナースでその後埼玉に嫁がれてからも色々ご支援いただくY看護師、寄付金ありがとうございました!同日会員Sさまからもご寄付金頂戴しました。 8日、Nさまから過去DVDと大会DVDのお申し込み、9日には同じようにOさまからもDVDを賜りました。Iさま寄付金ありがとうございます。 10日、さくらんぼの会のIさまとFさま、K先生より寄付金頂戴しました。 同じ日、ドナルドマクドナルドハウス吹田のYさまよりテレカがなんと70枚も送られてきました。 6月11日、大阪のYさまより寄付金を頂戴しました。Yさまは、会員の方でなく、一度イベントにお越しいただいたことがあるとかで。遠巻きの支援を格別にありがたく感謝申し上げます。 13日、お子さまを亡くされてから何気なく貯めていらっしゃったという小銭を、銀行から我々の元へ送ってくださいました。ATMでは、硬貨の枚数が多すぎて一度に送ることができなかったとか。 16日、会員のKさまは「知人からもらったよ」(?)と寄付金をわざわざ事務所まで手渡しにきてくださいました。 17日、会員のNさまからご寄付を頂戴しました。いつも積極的な関わりとご協力をありがとうございます。 また、記録・撮影でご指導いただいているKさまからも、大会DVDの購入予約いただきました。 また、Hさまより寄付金を頂戴しました。Hさまとの出会いは最近で、事務所にいただいた相談電話からです。その後ご入会いただき、会費と共に寄付金も一緒にお送りいただきました。誠にありがとうございます。 18日、さくらんぼの会のMさまがご入会くださり、さらにご寄付もちょうだいしました。 また、和歌山にお住まいのHさまが入会くださり、同時に過去DVDも購入くださいました。本当にありがとうございます。 京都で難病患児家族を支援する活動をされている「ファミリールーム サコ」様より多額の寄付金を銀行口座にお振込みいただきました。以下は寄付金とともにいただいたメッセージです。「全国的な流れの中で、是非とも大会を成功させていただきたいと切に思い、気持ちの印として寄付させてもらいました。今している活動は息子の遺志なので、原先生にお世話になった恩返しとしても。そして、これからの患児のために!・・・ご成功お祈りしています。 」私たちも、なんとしても成功させなければ!と、気の引き締まる思いです。 6月18日、親の会をされているIさまの計らいで、「神戸骨髄献血の和を広げる会」さまよりご寄付を頂戴しました。感謝です。I さまも色々な方にお声を掛けて頂きありがとうございます。 6月25日、生前、Rくんの幼児教室の先生で、その後ずっと会員として支援してくださっているY先生よりご寄付を頂戴しました。「Rくんの事ずっとずっと忘れないよ」というメッセージをいただいているようで有り難い!とお母さんはいつもおっしゃっています。ありがとうございます。 また同日、会員のSさまからも寄付金を頂戴しました。多くの金額をご寄付いただき誠にありがとうございます。100%有効に使えるよう努めたいです。 6月26日、広島のNさまより寄付金をいただきました。ありがとうございます。 30日、Sさまより大会DVD予約を賜りました。 あたたかいご支援をありがとうございます!(5月)2008年5月
ゴールデンウイーク明けの5月なかば、「小児がん・脳腫瘍全国大会開催にむけてのお願い」という、いわば「開催のための寄付ご協力のお願い」を会員の皆さまのお手元に届けさせていただきました。寄付金口座振込みや過去の講演会の記録DVDの購入、全国大会のDVD予約購入、そして不要な金券類をいただくなど、4つの方法を明示して。受け取る側はおそらく良い感じはしないだろうなというのは想像しましたが、お願いするしか仕方がない、というのが正直なところでしたので。 ところが、手渡すや否や、即日京都のにこにこトマトさんから「大会DVD購入」と記し郵便局から入金がありました。そして3日後、会員のKさまからも口座振替でご寄付を頂戴し、Sさまからは「そういえば、と思って家中を探したらありました」となんと6種類もの金券類とハガキが15,970円分、加えて寄付金も! 困っている・・と伝えれば、即座に援助の手を差し伸べてくださった会員の皆さまのお気持ちに、私たちは感謝の気持ちでいっぱいです!本当にありがとうございます! つづいて16日、匿名を名乗る方からテレカが5枚、19日Aさまより寄付金、20日Mさまから寄付金と大会DVDのお申し込み、21日Oさまより、22日YさまとHさま、23日Fさま、26日Aさまから寄付金をいただきました。 27日、かつて初代マムを引率してくれていたKちゃんより郵便局の振替用紙で2,000円が届きました。再入会でもよかったのですが、自分は今介護の仕事をしているので寄付金にした方が役に立つと判断されたのでしょう。ありがとうございます。 28日ひょっこりと事務所に現れたのはO先生でした。6ヶ月になる長女Tちゃんと一緒に。手にはハガキ80枚とテレカ13枚。わざわざお持ちいただきありがとうございました! 30日、Oさまより寄付金と大会DVDの申し込みを賜りました。 ご協力の要請をお願いして半月、頂戴した寄付金と金券類はトータルで15万円に達しました。 皆さま、あたたかいご支援をほんとうにありがとうございます! |

